今日のお勧め
風俗情報紙 ちんスポ
堺東,堺風俗 堺東,堺デリヘル 大阪デリヘル 風俗情報紙 ちんスポ 特別号外8ページ
http://www.chinden-group.com/chinsupo/gougai9/
http://www.chinden-group.com/chinsupo/gougai9/
- 2009/11/01(日) |
- 未分類|
- トラックバック:0 |
- コメント:3
マッチ30周年に原点回帰のギンギラ新曲
近藤真彦(45)がデビュー30周年記念日となる12月12日に、新曲「MOTTO! MOTTO!」を発売する。デビュー曲「スニーカーぶる〜す」(80年)や「ギンギラギンにさりげなく」(81年)など、当時の楽曲をほうふつとさせる、熱いロックナンバー。マッチは「デビュー当時の雰囲気はあるかもね。45になった今だから逆に素直に歌えるのかもしれない」と“原点回帰”を強調した。
1年前に楽曲と出会い「誰にも渡すものかと思っていた」というほど気に入った作品だ。「最近ややこしい歌が多いけど、歌詞もストレートで口ずさみやすいし、シンプルでよくできた曲です。最近おとなしめな曲が続いたけれど、この曲で30周年の1発目の花火を打ち上げられる。自信ありですね」と言い切った。
30年を振り返り「すごく長かった。ひたすら走り続けていかないといけないのは大変なこと。1人じゃやっていけない。何百人や何千人のスタッフに助けられたか分からない。ちょっとくさいけど、やっぱりファンの人が励みになりましたね」。今やジャニーズ所属タレントの最年長。「ジャニーズ事務所の性質を考えるとよくやっていけたなと思う。目標とする先輩も残念ながらいなかったし、これからも僕が目標とならなければならないよね」。
30周年は新曲発売を皮切りにライブなどの記念イベントも検討。「30周年のお祭り騒ぎの花火を打ち上げ、後輩たちにもしっかり見てもらい、30年がいかに大変か、また30年を迎えられるように頑張ってほしいというメッセージも込めて、この1年間ガンガンいきたい」。長男坊の自覚たっぷりに記念イヤーを突っ走る。
1年前に楽曲と出会い「誰にも渡すものかと思っていた」というほど気に入った作品だ。「最近ややこしい歌が多いけど、歌詞もストレートで口ずさみやすいし、シンプルでよくできた曲です。最近おとなしめな曲が続いたけれど、この曲で30周年の1発目の花火を打ち上げられる。自信ありですね」と言い切った。
30年を振り返り「すごく長かった。ひたすら走り続けていかないといけないのは大変なこと。1人じゃやっていけない。何百人や何千人のスタッフに助けられたか分からない。ちょっとくさいけど、やっぱりファンの人が励みになりましたね」。今やジャニーズ所属タレントの最年長。「ジャニーズ事務所の性質を考えるとよくやっていけたなと思う。目標とする先輩も残念ながらいなかったし、これからも僕が目標とならなければならないよね」。
30周年は新曲発売を皮切りにライブなどの記念イベントも検討。「30周年のお祭り騒ぎの花火を打ち上げ、後輩たちにもしっかり見てもらい、30年がいかに大変か、また30年を迎えられるように頑張ってほしいというメッセージも込めて、この1年間ガンガンいきたい」。長男坊の自覚たっぷりに記念イヤーを突っ走る。
- 2009/10/01(木) |
- 未分類|
- トラックバック:0 |
- コメント:2
毒物入り?パン
熊本県警熊本南署は29日、散歩中の犬が道路に置かれていた毒物入りとみられるパンを食べて死んだと発表した。飼い主の熊本市二本木、飲食店経営の男性(62)が届け出て分かった。同署は悪質な器物損壊事件とみている。
調べでは、男性は27日午後4時ごろ、自宅近くの白川堤防沿いの道路をゴールデンレトリバー(オス9歳)を連れて散歩していた。犬は路上に置いてあったパンを食べ、家に戻ってから嘔吐(おうと)などの症状が出て約2時間半後に死んだ。犬は元気だったため、突然の死を不審に思ったという。
男性は29日午前5時半ごろにも、散歩中にほぼ同じ場所で27日に犬が食べたものと酷似したパンを発見したため届け出た。ちぎられたようなパンには、毒物とみられるジャム状の緑色の異物が挟まれていた。においはないという。県警はパンを鑑定して成分を調べるとともに、目撃者を捜している。
調べでは、男性は27日午後4時ごろ、自宅近くの白川堤防沿いの道路をゴールデンレトリバー(オス9歳)を連れて散歩していた。犬は路上に置いてあったパンを食べ、家に戻ってから嘔吐(おうと)などの症状が出て約2時間半後に死んだ。犬は元気だったため、突然の死を不審に思ったという。
男性は29日午前5時半ごろにも、散歩中にほぼ同じ場所で27日に犬が食べたものと酷似したパンを発見したため届け出た。ちぎられたようなパンには、毒物とみられるジャム状の緑色の異物が挟まれていた。においはないという。県警はパンを鑑定して成分を調べるとともに、目撃者を捜している。
- 2009/09/01(火) |
- 未分類|
- トラックバック:0 |
- コメント:0
京都や兵庫で大雨、土砂崩れ・浸水など被害
近畿地方は1日、大気が不安定になって、京都府や兵庫県の北部などで強い雨が降り、土砂崩れや床上、床下浸水などの被害が出た。
兵庫県丹波市柏原町では、午前4時50分までの1時間に67・5ミリ、京都府福知山市三和町でも午前6時までの1時間に62・5ミリの雨量を記録した。
兵庫県丹波市青垣町で午前6時50分頃、国道427号脇の斜面が幅約10メートルにわたって崩れた。同市は8地区の約1260世帯、3500人に避難勧告を出した。同県神河、多可両町で計19棟、福知山市で32棟が床上、床下浸水した。
大雨の影響で、JR山陰線の綾部−胡麻間、福知山−和田山間、JR関西線の加茂−伊賀上野間で運転を見合わせた。
兵庫県丹波市柏原町では、午前4時50分までの1時間に67・5ミリ、京都府福知山市三和町でも午前6時までの1時間に62・5ミリの雨量を記録した。
兵庫県丹波市青垣町で午前6時50分頃、国道427号脇の斜面が幅約10メートルにわたって崩れた。同市は8地区の約1260世帯、3500人に避難勧告を出した。同県神河、多可両町で計19棟、福知山市で32棟が床上、床下浸水した。
大雨の影響で、JR山陰線の綾部−胡麻間、福知山−和田山間、JR関西線の加茂−伊賀上野間で運転を見合わせた。
- 2009/08/02(日) |
- 未分類|
- トラックバック:0 |
- コメント:1
キョン2 映画版「ムーミン」でナレーション
女優の小泉今日子(43)が映画「劇場版ムーミン パペット・アニメーション〜ムーミン谷の夏まつり〜」でナレーションを担当することになった。ムーミンはフィンランドの作家トーベ・ヤンソンの手によって1945年に誕生。日本では69年に故岸田今日子さんが声優を務めたアニメが大ヒットした。
小泉は、子供の頃からの大ファンで「小柄で目がぎょろっとしていたので“ミイ”みたいと言われていた。今でも髪をお団子にしていると言われる」とニッコリ。
今作はキャラクターを粘土で作ったクレイアニメ。旧作では岸田さんが全キャラクターの声を演じたが、小泉はナレーションのみを担当し「岸田さんの声はほんわかしたムーミンの世界にぴったりだった。今回は違った味。(ほかの声優が)とても元気なので、ナレーションはムーミン谷の穏やかな感じが伝わるように演じた」と笑顔。
岸田さんからの「今日子」つながりにも縁を感じているようで「子供から大人まで心温まる物語はどんな時代にも絶対に必要」と“語り部”を受け継ぐ構え。8月1日から、東京・渋谷シネクイントで3週間限定公開。
小泉は、子供の頃からの大ファンで「小柄で目がぎょろっとしていたので“ミイ”みたいと言われていた。今でも髪をお団子にしていると言われる」とニッコリ。
今作はキャラクターを粘土で作ったクレイアニメ。旧作では岸田さんが全キャラクターの声を演じたが、小泉はナレーションのみを担当し「岸田さんの声はほんわかしたムーミンの世界にぴったりだった。今回は違った味。(ほかの声優が)とても元気なので、ナレーションはムーミン谷の穏やかな感じが伝わるように演じた」と笑顔。
岸田さんからの「今日子」つながりにも縁を感じているようで「子供から大人まで心温まる物語はどんな時代にも絶対に必要」と“語り部”を受け継ぐ構え。8月1日から、東京・渋谷シネクイントで3週間限定公開。
- 2009/07/13(月) |
- 未分類|
- トラックバック:0 |
- コメント:4
“自立した女”米倉涼子「心配無用」
女優の米倉涼子(33)が9日、プラチナのように輝くワーキングウーマンに贈られる「第1回 プラチナ・ミューズ アワード」を受賞、都内で授与式に出席した。
http://blog.livedoor.jp/eiga46/
http://blog.livedoor.jp/eiga46/
- 2009/07/10(金) |
- 未分類|
- トラックバック:0 |
- コメント:0
"相方を連れ去られた者"同士が語る『電波少年』とは何だったのか
かつて、多くの若手芸人の人生を狂わせた伝説のバラエティ番組があった。その名は『電波少年』(日本テレビ)。猿岩石の大陸横断ヒッチハイクツアー、なすびの懸賞生活など、若手芸人を半ば強制的に巻き込んだ過激な企画の数々が話題を呼んだ。高い視聴率を誇っていた同番組は、無名芸人が一夜にしてスターへと生まれ変わるシンデレラストーリーを次々に生み出していった。
そんな中で、時代に取り残された芸人もいた。コンビの相方が『電波』に連れ去られ、スターになっていく過程を指をくわえて眺めているしかなかった男たち。その1人である幽谷マサシ氏は、そんな自分の境遇を『すべる時間』(太田出版)という小説にまとめて、「第2回hon-nin大賞」を受賞した。そんな幽谷氏と、同じく相方を『電波』に連れ去られた経験を持つ元・クールズの森脇優雅(プロダクション人力舎)の2人に、当時のことを振り返って語ってもらった。彼らにとって、また、当時の若手芸人にとっての『電波少年』とは、いったい何だったのだろうか?
――まずはお2人それぞれに、相方さんが連れ去られたときのことについてお聞きしたいと思います。手元の資料によると、『進ぬ!電波少年』にて、幽谷さんの相方である安田ユーシさんの「電波少年的超能力生活」が始まったのが99年の5月、森脇さんの相方である原田慎治さんの「電波少年的浪花恋しぐれ」が始まったのが99年の8月ですね。
【幽谷】 そう、その時期です。僕らの企画が始まったのって、ちょうど、なすびさんの「懸賞生活」が終わった直後だったんですよ。
【森脇】 オーディションとか受けに行ったりしたでしょ?
【幽谷】 そうですね、『電波少年』のオーディションとは聞いていたんですけど、何の企画かは知らされていなくて。たぶん超能力をテストするということで、カードを引かされて。相方だけが3回とも当たりのカードを引いたんです。それで、「超能力がある」ってことになって。
【森脇】 僕らは、一緒に企画をやることになっていたお笑いファンの太った女の子が、たまたま相方のことが好きだったんですよ。それで、その子のダイエットに協力するっていうことで、相方だけ連れて行かれたんです。
――相方さんが連れ去られたときにはどう思いましたか?
【幽谷】 この小説にも書きましたけど、自分は『電波少年』みたいなものを否定したくてお笑いを始めたっていうところがあるんです。だから、よりによってこれか、って思いましたね。
【森脇】 あの当時って、芸人はみんな『電波』はダメだって言ってたんですよ。だから、芸人さんによっては初めから断ってた人もいたし。僕は、相方が連れて行かれたときに「うわっ、最悪や!」って思って。すぐに日テレのスタッフのところに行って、やめてください、って言ったんですよ。相方も絶対嫌がってるからやめさせろ、って。でも、1回目のオンエアを見てみたら、相方は「マジっすか?」って言いながらも、ちょっと笑顔だったんです。「えーっ!?」って思いました(笑)。
――原田さんは本当は出たかったんですかね。
【森脇】 たぶん僕に合わせてたんですよね。でも、自慢じゃないですけど、僕らは『電波』に出る前まではけっこう仕事あったんですよ。それも全部なくなりましたから。営業もいっぱい入ってたけど、ダメになって。そのとき代わりに営業に行ったのが、ドランクドラゴンですよ。塚地君に「クールズのおかげで、めっちゃ仕事入ったわ! おおきに!」って言われて(笑)。気分は最悪でしたね。
【幽谷】 周りの人の反応ってどうでした? おめでとう的なことを言われませんでした? 僕はそれを言われて余計に嫌になったんですよ。
【森脇】 すごい言われた! もう「行きましたね、売れましたね」とか。でも全然うれしくなかった。連れて行かれてからも、すごいモメましたからね。相方とも相談して、脱走させたんですよ。これで番組を終わらせようと思って。そしたら、プロデューサーの土屋(敏男)さんとかに呼び出されて。脱走したことには直接触れられずに、なぜかダウンタウンの話をされました。「ダウンタウンを連れてきたのは俺なんだよ」って言い出して(笑)。
【幽谷】 あの人、僕のときにもダウンタウンの話してましたよ(笑)。
【森脇】 なんか、夢を持たせるんですよね。俺と関わると売れますよ、みたいな。「松ちゃんには冷蔵庫を買ってあげたんだよ」とか、そういう話をされた。でもまあ、そうやって一度もめたことで結局、原田は監禁されずに、家から通えるようになったんです。オンエア上は監禁なんですけど、原付で通えるようになって。ただ、そのペナルティとして本も出なかったですし、DVDも出せなかった。それはたぶん逆らった分の罰なんです。でも、それはそれでいいかなと思ってましたね。幽谷さんは逆らえなかったんですか?
【幽谷】 収録現場に呼ばれたとき、最初は僕も、森脇さんみたいに暴れようかと思ったんです。ただ、当時所属していた事務所のことが脳裏に浮かぶわけですよ。吹けば飛ぶようなちっちゃい事務所だし、社員もおるし、相方には嫁と子供がおるし、っていう。それを考えるともう、企画に乗るしかないなっていう感じだったんですよね。いろんなことを全部内に抱えちゃって、誰にもそういうことを言えなかったです。
【森脇】 そのときに出会ってればねえ(笑)。飲みに行ったりできたのに。僕は幽谷さんの元・相方のブラック(安田のこと)とは、当時も付き合いがあったんですけど、ブラックは正直、天狗になってたからね。みんなにすごい怒られてたもん。お前はまだまだ若手やから気を付けた方がいいよ、って。先輩芸人とかの前でも、「テレビとは」みたいなことを語り出したりするから(笑)。1回キャバクラに連れて行かれたときも、店の女の子に「俺知ってる? ほら、地球防衛軍のブラック」とか言ってて。大はしゃぎ。
【幽谷】 それ、つらいですね、聞きたくなかったです......(笑)。こっちはどんだけつらかったかと。まぁ、いろいろ遊び回ってるっていうのは聞いたんですけどね。
【森脇】 かわいそうやなあ。でも、天狗になるのもわかるよ、『電波』って視聴率すごかったから。原田も多少そういうのあったからね。帽子を深くかぶったりとか、居酒屋で異常に個室にこだわるとか(笑)。原田だけ知名度がありすぎたんで、これは俺もがんばろうと思って。終わった後にもいろんな番組に出ましたけど、原田を食ったろうと思って一生懸命がんばりましたね。しかし、ホンマ最悪やったね、あの番組は。最悪やった。
――では、最後に質問です。今もし『電波』がまた始まったとしたら、オーディションには行きますか?
【森脇】 行きますね。
【幽谷】 行くんかい!(笑)
●ゆうこく・まさし
1975年生まれ。元芸人。『すべる時間』で「第2回hon‐nin大賞受賞」。大阪芸大在学中、漫才コンビ「とんがりネッシーズ」を結成。活動1年後に相方が単独でテレビ番組に起用され、実質的にコンビ活動を休止、そのまま解散。現在、2作目を執筆中。
●もりわき・ゆうが
1976年生まれ。97年、漫才コンビ「クールズ」としてデビュー。本格的なしゃべくり漫才で期待を集めるが、活動2年目に相方が単独でテレビ番組に起用され、実質的にコンビ活動を休止。その後、コンビ活動を再開するも09年に解散。現在、ピン芸人としてライブなどで活動中。
そんな中で、時代に取り残された芸人もいた。コンビの相方が『電波』に連れ去られ、スターになっていく過程を指をくわえて眺めているしかなかった男たち。その1人である幽谷マサシ氏は、そんな自分の境遇を『すべる時間』(太田出版)という小説にまとめて、「第2回hon-nin大賞」を受賞した。そんな幽谷氏と、同じく相方を『電波』に連れ去られた経験を持つ元・クールズの森脇優雅(プロダクション人力舎)の2人に、当時のことを振り返って語ってもらった。彼らにとって、また、当時の若手芸人にとっての『電波少年』とは、いったい何だったのだろうか?
――まずはお2人それぞれに、相方さんが連れ去られたときのことについてお聞きしたいと思います。手元の資料によると、『進ぬ!電波少年』にて、幽谷さんの相方である安田ユーシさんの「電波少年的超能力生活」が始まったのが99年の5月、森脇さんの相方である原田慎治さんの「電波少年的浪花恋しぐれ」が始まったのが99年の8月ですね。
【幽谷】 そう、その時期です。僕らの企画が始まったのって、ちょうど、なすびさんの「懸賞生活」が終わった直後だったんですよ。
【森脇】 オーディションとか受けに行ったりしたでしょ?
【幽谷】 そうですね、『電波少年』のオーディションとは聞いていたんですけど、何の企画かは知らされていなくて。たぶん超能力をテストするということで、カードを引かされて。相方だけが3回とも当たりのカードを引いたんです。それで、「超能力がある」ってことになって。
【森脇】 僕らは、一緒に企画をやることになっていたお笑いファンの太った女の子が、たまたま相方のことが好きだったんですよ。それで、その子のダイエットに協力するっていうことで、相方だけ連れて行かれたんです。
――相方さんが連れ去られたときにはどう思いましたか?
【幽谷】 この小説にも書きましたけど、自分は『電波少年』みたいなものを否定したくてお笑いを始めたっていうところがあるんです。だから、よりによってこれか、って思いましたね。
【森脇】 あの当時って、芸人はみんな『電波』はダメだって言ってたんですよ。だから、芸人さんによっては初めから断ってた人もいたし。僕は、相方が連れて行かれたときに「うわっ、最悪や!」って思って。すぐに日テレのスタッフのところに行って、やめてください、って言ったんですよ。相方も絶対嫌がってるからやめさせろ、って。でも、1回目のオンエアを見てみたら、相方は「マジっすか?」って言いながらも、ちょっと笑顔だったんです。「えーっ!?」って思いました(笑)。
――原田さんは本当は出たかったんですかね。
【森脇】 たぶん僕に合わせてたんですよね。でも、自慢じゃないですけど、僕らは『電波』に出る前まではけっこう仕事あったんですよ。それも全部なくなりましたから。営業もいっぱい入ってたけど、ダメになって。そのとき代わりに営業に行ったのが、ドランクドラゴンですよ。塚地君に「クールズのおかげで、めっちゃ仕事入ったわ! おおきに!」って言われて(笑)。気分は最悪でしたね。
【幽谷】 周りの人の反応ってどうでした? おめでとう的なことを言われませんでした? 僕はそれを言われて余計に嫌になったんですよ。
【森脇】 すごい言われた! もう「行きましたね、売れましたね」とか。でも全然うれしくなかった。連れて行かれてからも、すごいモメましたからね。相方とも相談して、脱走させたんですよ。これで番組を終わらせようと思って。そしたら、プロデューサーの土屋(敏男)さんとかに呼び出されて。脱走したことには直接触れられずに、なぜかダウンタウンの話をされました。「ダウンタウンを連れてきたのは俺なんだよ」って言い出して(笑)。
【幽谷】 あの人、僕のときにもダウンタウンの話してましたよ(笑)。
【森脇】 なんか、夢を持たせるんですよね。俺と関わると売れますよ、みたいな。「松ちゃんには冷蔵庫を買ってあげたんだよ」とか、そういう話をされた。でもまあ、そうやって一度もめたことで結局、原田は監禁されずに、家から通えるようになったんです。オンエア上は監禁なんですけど、原付で通えるようになって。ただ、そのペナルティとして本も出なかったですし、DVDも出せなかった。それはたぶん逆らった分の罰なんです。でも、それはそれでいいかなと思ってましたね。幽谷さんは逆らえなかったんですか?
【幽谷】 収録現場に呼ばれたとき、最初は僕も、森脇さんみたいに暴れようかと思ったんです。ただ、当時所属していた事務所のことが脳裏に浮かぶわけですよ。吹けば飛ぶようなちっちゃい事務所だし、社員もおるし、相方には嫁と子供がおるし、っていう。それを考えるともう、企画に乗るしかないなっていう感じだったんですよね。いろんなことを全部内に抱えちゃって、誰にもそういうことを言えなかったです。
【森脇】 そのときに出会ってればねえ(笑)。飲みに行ったりできたのに。僕は幽谷さんの元・相方のブラック(安田のこと)とは、当時も付き合いがあったんですけど、ブラックは正直、天狗になってたからね。みんなにすごい怒られてたもん。お前はまだまだ若手やから気を付けた方がいいよ、って。先輩芸人とかの前でも、「テレビとは」みたいなことを語り出したりするから(笑)。1回キャバクラに連れて行かれたときも、店の女の子に「俺知ってる? ほら、地球防衛軍のブラック」とか言ってて。大はしゃぎ。
【幽谷】 それ、つらいですね、聞きたくなかったです......(笑)。こっちはどんだけつらかったかと。まぁ、いろいろ遊び回ってるっていうのは聞いたんですけどね。
【森脇】 かわいそうやなあ。でも、天狗になるのもわかるよ、『電波』って視聴率すごかったから。原田も多少そういうのあったからね。帽子を深くかぶったりとか、居酒屋で異常に個室にこだわるとか(笑)。原田だけ知名度がありすぎたんで、これは俺もがんばろうと思って。終わった後にもいろんな番組に出ましたけど、原田を食ったろうと思って一生懸命がんばりましたね。しかし、ホンマ最悪やったね、あの番組は。最悪やった。
――では、最後に質問です。今もし『電波』がまた始まったとしたら、オーディションには行きますか?
【森脇】 行きますね。
【幽谷】 行くんかい!(笑)
●ゆうこく・まさし
1975年生まれ。元芸人。『すべる時間』で「第2回hon‐nin大賞受賞」。大阪芸大在学中、漫才コンビ「とんがりネッシーズ」を結成。活動1年後に相方が単独でテレビ番組に起用され、実質的にコンビ活動を休止、そのまま解散。現在、2作目を執筆中。
●もりわき・ゆうが
1976年生まれ。97年、漫才コンビ「クールズ」としてデビュー。本格的なしゃべくり漫才で期待を集めるが、活動2年目に相方が単独でテレビ番組に起用され、実質的にコンビ活動を休止。その後、コンビ活動を再開するも09年に解散。現在、ピン芸人としてライブなどで活動中。
- 2009/07/09(木) |
- 未分類|
- トラックバック:0 |
- コメント:0
女神が捕まっちゃうイメージの拘束シーンも!
女神が捕まっちゃうイメージの拘束シーンも!
あっ!とおどろく放送局『それ行け!テンポザン』などにレギュラー出演中の百瀬結菜さんが、DVD『百瀬結菜 〜Gカップエロ爽やか美女の戦慄〜』(日本メディアサプライ)の発売記念イベントを開いた。

あっ!とおどろく放送局『それ行け!テンポザン』などにレギュラー出演中の百瀬結菜さんが、DVD『百瀬結菜 〜Gカップエロ爽やか美女の戦慄〜』(日本メディアサプライ)の発売記念イベントを開いた。

- 2009/07/01(水) |
- 未分類|
- トラックバック:0 |
- コメント:0
土屋アンナ、アネッサCM曲が話題沸騰中
土屋アンナ、アネッサCM曲が話題沸騰中
今年3月より、資生堂の日やけ止め総合ブランド「アネッサ」の新テレビCMに初出演した土屋アンナ。同CM曲「Brave vibration」は7月1日、10枚目のシングルとして発売。CD発売に先駆けて、6月17日からはiTunesにて楽曲が、レコチョクとmu-moでは着うたフルが先行配信を開始した。・「アネッサ」新テレビCM写真(17枚) CMオンエア後、4月より配信開始した「Brave vibration」の着うたは、各配信サイトのランキングでトップ10入りを記録。
今年3月より、資生堂の日やけ止め総合ブランド「アネッサ」の新テレビCMに初出演した土屋アンナ。同CM曲「Brave vibration」は7月1日、10枚目のシングルとして発売。CD発売に先駆けて、6月17日からはiTunesにて楽曲が、レコチョクとmu-moでは着うたフルが先行配信を開始した。・「アネッサ」新テレビCM写真(17枚) CMオンエア後、4月より配信開始した「Brave vibration」の着うたは、各配信サイトのランキングでトップ10入りを記録。
- 2009/06/18(木) |
- 未分類|
- トラックバック:0 |
- コメント:2
人気の素人ガール
![]() 素人栄子ちゃん 〜即ハメ〜 |
![]() 素人えみり 〜生理中に潮吹き〜 |
![]() 元ファーストフード 店員さん |
![]() 素人 ともちゃん ギャル服のショップ店 |
| 大阪で、ファッションモデルのスカウトを装って素人娘GET! | 舌っ足らずのしゃべり方に超形のいい特大オッパイが登場。 | ハメ師に生チンを挿入され、自分から腰を振りだす淫乱娘! | バスト88センチEカップ!服の上から柔らかい巨乳を... |














